女性は男性の胃袋をつかむ人が、良いと思います。

職場にはお弁当をもって出掛けていた私です。
でも最近では朝、手間を掛けてまでもお弁当をつくらなくなりました。

その理由としては、職場で安めの料金で昼食が食べれるのです。
たった300円となり、トレーにのせて席に運んでくれるのです。

見た目と言い、お味付けと言いとてもセンスの良い昼食をつくられます。

作り手となる人が、以前小料理屋をされていたこともあり、お料理のプロなのです。

しかも食材はお安く買っての、昼食づくりです。
この様な人を奥様にもつ旦那様は、とても幸せと女性である私は思います。

現在は身体も不自由さがあり、簡単なメニューしかつくらない私です。

でも子供を育てる際には、同時進行で献立をつくったものです。

主人との繋がりとしては、食事作りだけみたいな気もするのです。
夫婦の生活には、心底からの会話をしなかったとも思うのです。
今はそれぞれの道を歩んでいます。

23年間の夫婦生活で、数回は夕食へのほめ言葉を言ってくれた事はありました。

家事を楽にする、そしていかにお金がかからないように実行できるか?

皆さんは家事はどのように行っていますか?光熱費や他の出費を防ぐ為に何らかの工夫はされていると思います。特に料理ですが私は食材だけカットして、レンジで温めたらすぐ出来上がるような料理を作っています。後は炊飯器で作る料理もガス代がかからないのでいいですよね。冬場はストーブの上に煮込み料理を置き、そのまま火がとおるまで加熱。冬場は寒いので丁度良いおてがるな方法になります。掃除の時ですがフローリング等は、新聞紙を水で濡らしばらまいて、それをほうきで掃いてちりとりで取ったら、そこだけは掃除機をかけなくてすみます。外食先で頂いたウエットティッシュ等も、わざと使わずに溜めておいて、窓などの軽い掃除の時に使用すれば汚れ物頻繁にはつかなくてすみますよ。どうしても家で生活をしていると、家事はつきものになってくるので、お金をかけず、以下に楽をするか、たまに凄く綺麗に部屋を片付けたり掃除していれば後は簡単な作業や動きだけになって、体に負担がかかりませんよね。身近にあるウエットティッシュ、雑巾、揚げ物の機械、どんどん探してみるのもコツですよ。